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RG-Blog-OT

社会不適合者の、社会不適合者による、社会不適合者のためのブログ。

池沼研究所報告会

皆さん初めまして、池沼研究所のログー・ボットーです。

 

本日は我らが池沼研究所「Chisho-Lab」の研究報告会にお集まりいただき誠にありがとうございます。

 

それでは早速、ほのぼの4コマ漫画の池沼の研究についての発表を行います。

 

まず「Aチャンネル」についてです。丁度本日第8巻が発売となって、ゲーセン帰りに買いました。

 

Aチャンネル (8) (まんがタイムKRコミックス)

Aチャンネル (8) (まんがタイムKRコミックス)

 

 

これまで、この漫画のるんちゃんこと「百木るん」について我々は池沼という確証を見つけるために日夜研究を進めましたが、「大宮忍」ほどの池沼データをつかめていませんでした。

 

しかし、この第八巻で我々は結論にたどり着くことが出来ました。

 

その結論とは、「百木るんは確かに少し池沼が入っている。しかし、天然キャラの範疇にギリギリ収まっている。」という事だ。

 

まず、”少し”という部分だが「お札を両替機に入れるとお札がバラバラになって出てくるのではないか」という天然な発言を主に、百木るんは天然キャラの発言が目立つ。

 

昨日のブログタイトルの様に、「池沼と天然は紙一重」とはよく言ったもので、百木るんは池沼と天然のボーダーに存在している。

 

しかし、一部行動は池沼と天然のボーダーラインを越し、池沼と言っても良いところまで来ている。(腹が減ったのでステーキ屋のダクト下に行く、肉が焼ける音をケータイの着信音にするなど)

 

よってこの研究は決して無駄ではなく、これから池沼の研究をする上で池沼か天然かを判別するラインを定義出来た。これはこれからの研究に大いに役立つだろう。

 

これで「Aチャンネル」についての研究発表を終わりとする。

 

続いてだが、まんがタイムきららではなく、まんがタイムのキャラクターにフォーカスを当てようと思う。

 

同じ日常系、主人公周りが基本女の子、百合っぽいシーンがある、4コマ漫画、学園モノ、芳文社という実質まんがタイムきらら作品と言えるだろう。

 

今回研究する漫画は「恋愛ラボ」だ。アマゾンプライムビデオに追加されているので見てみたのだが、研究者はそこで池沼の原石を見つけたのだ。

 

その詳細は置いといて、これから「恋愛ラボ」の基礎知識をお教えしよう。

 

恋愛ラボ(ラブラボ)とは、現在まんがタイムスペシャル芳文社)で連載している4コマ漫画作品、12巻まで発行されている。

 

簡単にストーリーを説明すると、「お嬢様学校にいる生徒会の女の子が恋愛とは何かを研究する姿をコミカルに描いたほのぼの漫画作品」である。

 

ちなみに私は漫画を買っておらず、アニメを見てでの発表なのでつたないところがあるかもしれないが目を瞑っててほしい。

 

アニメ版だと倉橋リコという男勝りでギャルっぽい女の子が偶然生徒会長真木夏緒の秘密を見る所から始まる。

 

その秘密とは、生徒会長が抱き枕にキスをしている事である。なんでもこれまで異性との接点が皆無で、恋愛に対して誇大な妄想を抱いているかららしい。

 

そして生徒会長は生徒会室は恋愛研究の場として利用することにし、抱き枕にキスをしていたのは研究の一環であったらしい。

 

この恋愛研究と称して抱き枕にキスをするという事でも十分池沼の証拠となりえるが、私たちはその証拠を確証に帰るかもしれない1枚の画像を入手した。

 

 

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左が生徒会長の真木夏緒、右が倉橋リコである。このシーンは確か第一話の恋愛トークになり倉橋リコが経験豊富のように見栄を張っているシーンだ。

 

真木夏緒の腕に抱えられている気色悪い物体は先述した抱き枕のダッキーである。(ヘッタクソな絵は真木夏緒が描いた)

 

そしてテーブルの上を見てほしい、ティーカップが3つある。1つ目は真木に入れられたお茶、もう一つは倉橋に入れられたお茶、そしてもう一つは紛れもないダッキーに入れられたお茶である。

 

そう、彼女はダッキーを紛れもない人間としてみているのだ。人形に私の魂が移ると発言した大宮忍に匹敵する狂人である。きっとLSDを服用し、抱き枕が人間になっている幻覚を見ているのだろう。

 

ちなみにこのダッキーは通常歩行器に立てかけられ、時には生徒会集会の椅子に座らされたりなど、完全に生徒会の一員となっている。

 

このシーンで完全に私は「真木夏緒は池沼である」と思い、急いで研究発表会で発表することとした。

 

そして、アニメを見ていくと私は1つの見落としていた事実に気づく。それは真木夏緒の声である。

 

そう、紛れもないキルミーベイベーの折部やすなのCV、赤﨑千夏である。

 

私の頭の中にある赤﨑千夏の声は完全に折部やすなとして認識されており、少々赤﨑千夏ボイスと気づくまで時間がかかった。

 

話がそれてしまうが、このアニメは水瀬いのりの出世作と言える。(水瀬いのりはこのアニメのオーディションに落ちたら声優を辞めようと思っていた)水瀬いのりファンや、水瀬いのりのキャラクター(ごちうさのチノ、ダンまちヘスティア、リゼロのレムなど)が好きな方々にオススメである。

 

この事実でお分かりいただけただろう、完全にこの真木夏緒はボケキャラである。

 

日常系のCV赤﨑千夏はボケキャラや天然キャラとキルミーベイベーの時代から決まっているのである。

 

これまで発表した真木夏緒の研究成果をまとめよう

  • 抱き枕のダッキーを人間として扱っている
  • ボケ担当キャラ
  • 恋愛に対しての思考回路がぶっ飛んでいる

 

といったところだろう。最後の恋愛に対しての思考回路の点だが、大宮忍の金髪や外国に対しての思考回路と同じことがいえるだろう。

 

ちなみに私はまだアニメ1話しか見ておらず、話数が進むごとにこの研究がさらなる進展を遂げる事を祈っている。この研究の結果は近いうちに発表するとしよう。

 

ご清聴ありがとうございました。

 

 

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それでは!「御子柴実琴きゅんに女装をさせてみこりんのチンポを佐倉千代ちゃんになって口穢く罵って踏みまくり恥ずかしさせ赤面して涙目になりながらも平静を装う実琴きゅんの可愛いお顔を見つめていたいブログ」ブログ改め、

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